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横浜南ロータリークラブ クラブ概要

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会長挨拶 Greeting

ロータリー:変化をもたらす

会長 水谷 透 国際ロータリー会長バリー・ラシン氏は、一番大切なのは前向きな変化を生み出し、私たちが今日直面する課題に勇気と希望、そして創造性をもって正面から立ち向かう意欲をクラブ、地域社会、そして組織全体から引き出すための『インスピレーション』となる必要があると発表されました。(私見ではありますが閃いて高まる精神の働きを感化し励ます人であれと解釈いたしました。)

 国際協議会からお戻りになられた金子大ガバナーは、『なにか大きなことに挑戦しようというインスピレーションをクラブやほかのロータリアンに与えてください。自分よりも長く、後世にも生き続けるものを生み出すために行動を起こす意欲を引き出していただきたいのです』とご理解をされ、地区のテーマとして『それぞれが輝くロータリー』『自らの行動でクラブの可能性を拡げよう』というサブテーマも掲げられ、以下の7 項目を発表されました。

1.魅力あるロータリークラブ創りに向けて変革に取り組む
2.研修の拡充と各会合や事業への積極的参加
3.会員増強とクラブ拡大
4.公共イメージと認知度の向上
5.ロータリー財団に対する理解と寄付のお願い
6.ロータリー米山記念奨学事業への理解と寄付のお願い
7.ロータリークラブ対象のロータリー賞に挑戦

 会長を拝命いたしました私は、会員の皆々様のご協力を賜り、ご指導いただきながら『例会でお会いしましょう』を合言葉にして『入れて学び出でて奉仕をする』その繰り返しを楽しく重ねていくようなクラブ活動を目指せたらと思っております。
改めましてどうぞ宜しくお願い申し上げます。

横浜南ロータリークラブ会長   角 井 幸 一


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